借金 減額交渉

借金は減額交渉出来る!

借金が多すぎて元金が全然減らない
全額返済することを考えると気が遠くなる
少しでも借金の負担を軽くしたい

 

弁護士に相談することで借金を半額以下に減らせた例も沢山あります!

 

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ふと気がついた時に様々な消費者金融から多額の借金を背負ってしまい、

 

どうにもこうにも返すあてが無くなってしまった時に借金の減額交渉をする必要が出てきます。

 

借金が膨れ上がると、月々に返済しなければいけない利息だけで手一杯になってしまい、

 

支払っても支払っても元金が減らなくなってしまいます。消費者金融の利息は現在利息制限法の上限18%

 

なので少額の内は負担はそんなに大きくありませんが100万を超えてくると利息だけでかなり苦しくなってきます。

 

そうすると生活の中心が借金になってしまい、人間らしい生活が失われてしまいます。

 

そんな時に助け舟となるのが借金の減額交渉です。

 

借金の減額交渉は一般的に債務整理と言われています。

 

債務整理にも以下のようにそれぞれ別の手段があり、メリット・デメリットがあります。

 

任意整理

 

メリット

 

将来の利息をカットしてそれまで利息制限法の上限を越えて払ってきた利息分の金額も戻してくれる。

 

利息を支払う必要がないので借金返済の期間を大幅に短縮出来る。

 

完済まで10年以上かかるところを3年で完済することも可能なケースも多数有り。

 

長期間借入をしていた場合、過払い請求によって現在の借金が帳消しになった上にお金が戻ってくるケースも有り。

 

裁判所を通さず直接金融機関と借金の減額交渉を行うので家族や会社に知られることがない。

 

裁判所を通さないため官報に名前が掲載されない。

 

車や自動車などの財産が処分されない。

 

デメリット

 

信用情報機関に任意整理したことが記録されてしまうので7年間クレジットカードを含む借入が出来なくなる。

 

 

民事再生(個人再生)

 

メリット

 

任意整理してもまだ返済が不能な場合でも住宅ローンを除いた返済額を5分の1程度に減額することが出来る。

 

住宅などの財産を手放せずに再生することが出来る。

 

自己破産のように一定期間資格制限される職業が無い。

 

 

デメリット

 

裁判所を通じて交渉するので提出書類を集めるのが大変。(配偶者の協力も必要)

 

住宅ローンの減額が出来ない。

 

金融機関のブラックリストに乗るので7年間借入が出来ない。

 

 

自己破産

 

メリット

 

全ての債務が帳消しになる。

 

弁護士に依頼した時点で取立がピタッと止まり、借金の不安から完全に開放される。

 

デメリット

 

保険外交員、証券外交員、警備員、弁護士、司法書士、税理士などの資格制限が一定期間されてしまう。

 

家や車などの財産が処分されてします。

 

連帯保証人の債務は帳消しにならないので、取立や催促が連帯保証人に行くことになる。

 

金融機関のブラックリスト入りで7年借金が出来なくなる。

 

 

それぞれメリットに比べればデメリットは驚くほど小さいです。

 

借金問題で自殺してしまったり精神的に病んでしまう人も多い中、

 

このような制度はとてもありがたい制度ではないでしょうか。

 

 

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